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モンハン4

2014年7月12日 (土)

モンハン MH4 ~MH4Gの新PVから色々予想~



ついにMH4Gの発売日がアナウンスされましたね。


あくまで予定ですのでまだまだ延期される可能性はありますから、発売日が決定されたら喜ぶことにしましょう。


新PVで色々と明らかになりましたが、一番の衝撃は新モンスターの動きの速さ。


空中での移動速度がとにかく速いですね。


しかも空中2連キックとか、斬撃弾のようなエフェクトのある遠距離攻撃等などどれも真新しい攻撃方法でした。


個人的には連続攻撃が多い攻撃をしてくるモンスターなのかな?なんて思ってしまいます。


一度ガードするとスタミナをガッツリ削られてしまいそうで怖いですね。


更に怒り状態になると鱗が展開しているような、若干膨らんでませんかね?


ゴア・マガラのように怒り状態は容姿が若干変わるのでしょうか。


容姿が変わるのとは少し違いますが、こんなに動きが速いのが狂竜化したら泣きたくなります(;ω;)


ただ、あそこまで空中で速いとソロでは苦労しそうですがPTプレイなら誰かが空中2連蹴りをされているときにジャンプ攻撃で乗り攻撃につなげられるとスムーズにいきそうな気がしました。


やはり4シリーズの魅力は乗り攻撃ですから、乗り攻撃を攻撃の起点にして空中から地上に叩き落としていくのがセオリーになりそうですかね?


閃光玉ですべて解決とか身も蓋もないこと言わない!


MH4では愛される存在として存在する筆頭ハンターはなんだか深刻な顔がドUPで映ってましたが一体何と対峙しようとしてたのでしょう?


ずいぶん雨風が吹き荒れていたようですが・・・


また新しいモンスターなのか、それともアマツだったりして!?


どうも物語の舞台に旧大陸が絡んでくるようですが、どのようなストーリー展開になるのかワクワクが止まりません!


戦闘面で以前仲間が仲間を打ち上げてジャンプ攻撃につなげる攻撃方法も紹介されてしましたが、オトモもそれをやってくれるようでセルフジャンプが比較的楽にできるようになりそうですね。


兎に角続報が待ち遠しいです!


それでは今回はこれで

2014年7月 6日 (日)

モンハン MH4 ~ライトボウガン通常弾Lv2速射運用について考える~

さて今回はライトボウガン通常弾運用について考えようと思う。


考えるシリーズ⑧「ライトボウガン 通常弾速射運用」


さて、通常弾Lv2を速射で扱えて優秀な武器と言えば生産武器では有名なのは蒼火竜砲【烈日】ですね。


またはシャガルマガラのボウガンでもいいですが、あちらは若干火力が低いのが難点です。


ライトボウガンと言えばハメ行為で起点になる武器だと紹介した記事 を過去に書いたが、通常弾火力ガチ盛り装備が意外と強いと思っているので今回書くことにした。


要点は以下のようにまとめていく。


1・通常弾Lv2速射を使うメリット

 

2・通常弾速射を使うならつけたいスキル

 

3・通常弾速射対応発掘武器を手に入れた方がいいのか


ではそれぞれ書いていくことにする。


【通常弾Lv2速射を使うメリット】


通常弾速射はどれも反動が小という最大のメリットが存在する。


貫通弾ではLv1でも中と反動は大きく反動中は硬直が長いので高レベルギルドクエストでは致命傷になりかねない。


しかも速射対応弾の反動は一切軽減できないので使いどころが大きく変わる。


ただし、この速射固有の反動は武器本来の反動とは無関係なので一切スキルで使いやすく手を加えてやる必要が無い。


これもまた魅力の一つと言っていいだろう。


リミッタ―解除をしてしまうと武器の本来の反動を使う弾に合わせて調整しなければいけないのは少々厄介なのだ。


威力もLv2速射を三発すべてあてると大体2発を一回で与えていると考えればいい。


定点攻撃という視点でこの武器をみると全武器中NO,1の性能なのは疑いようがない。


裏を返せば、速射対応弾で攻撃中はこちらは一切動けないということだが・・・


通常弾が貫通弾より優れているのは一度にもてる限界が99発ということも拍車をかける。


更に弾1発分で3発撃っていることになるので通常速射で99発持っていくと、弾の数は297発となり、ギルドクエスト100レベルの2頭狩猟でも調合することなく終えることもできるのだ。


最後に、通常弾Lv2の調合素材も簡単に安く買えることができるというのも忘れてはいけない。


まさに財布事情にもやさしい(そんなに気にする必要もないが)ガンナ―武器と言えるのだ。


【通常弾速射で是非つけたいスキル】


それではざっと書いていこう


・通常弾強化


これは通常弾を主に使っていくのなら使っていきたい。

このスキルがあるだけで攻撃力UP【大】に匹敵するので是非発動させていこう。

通常弾強化を補助してくれる防具はウラガンキン・バサルU・リオソウルあたりをお勧めしておこう。

ミラバルカン防具はスロット数が少ないのであまり使う必要は無いように思う。


・弱点特攻


定点攻撃が得意な速射ならば弱点を狙い続けることも難しくは無い。

モンスターが状態異常になっているときだけではなく、ちょっとした隙をついて1点集中攻撃ができるので相性はとてもいい。


・攻撃力UP系


個人的に火力ガチ盛りライトボウガンには外せないスキルである。

つけられるのであれば、【大】までつけられるといいかもしれない。

ただし、そこまで軽いスキルでもないので、他のスキルとじっくり考えるべし。


・挑戦者+2


これも個人的に好きでつけたいスキル。

発動すれば攻撃力【超】以上の恩恵が受けられるので、兎に角強力なのだ。

しかし、ジンオウガ系統やティガ希少種などには向かないスキルなので、付けていくときには相手を選んでしまうので注意が必要。


・回避性能+


回避性能があると今作で強力な回避方法:横ステップとの相性の良さが発揮される。

ライトボウガンもかまえているときに横方向+Bボタンで横ステップが出せるのだ。

回避性能+2を発動させれば安心して速射も撃っていけることだろう。



上記のうち通常弾強化はほぼ必須だと言っていいだろう。


そのほかは自分好みにカスタマイズすれば問題ない。


先述したように、ウラガンキン・リオソウル・バサルUが防具に通常弾強化のスキルポイントが存在するので組み合わせると使いやすいかもしれない。


仮に通常弾ライトを一式で運用したい場合、ウラガンキン防具をお勧めしたい。


一式で組むだけで防御力UP【中】・通常弾強化が発動するので、お守りに回避性能6スロ3等があれば回避性能を+2まで盛ることも可能だ。


また頭の防具を多少剣士装備に変えてもさほど問題なくほぼ変わらないスキルを発動可能である。


以前ガンキン一式で団長からの挑戦状に挑戦した記事 を書いたが、興味があればこちらをご覧いただければ幸いだ。


【発掘武器は必要か】


これはプレイスタイルにかかわらず、更に優秀なスキルを発動したい場合はスロットが3つあいた速射対応武器を手に入れる必要がある。


ただし、生産武器である蒼火竜砲【烈日】は決して弱くは無いのでこの武器を一つの終着点をしても全く問題は無いことと思う。


列日は撤甲榴弾も速射対応しているので発掘武器とは全く違う強さを持った武器だと考えた方がいいだろう。


さてさて、通常弾運用のライトボウガン使いを見ることが最近多くなってきているように思う。


あなたもボウガンデビューには通常弾速射ライトボウガンを使ってみてはいかがか?


それでは今回はこれで

ノシ

モンハン MH4 ~イベクエ「金の仁王、並び立つ」で思ったこと~

先日配信が始まったイベントクエスト「金の仁王、並び立つ」をやって考えさせられたことがある。


クエスト内容自体は激昇ラージャン×2を溶岩島で戦うというもの。


初めてだと勘違いしてしまうが、実はこのクエスト同時狩猟ではなくほぼ連続狩猟である。


5分が過ぎるともう一体降ってくるので、その前に1体倒しましょうということだ。


このクエスト自体は上位クエストなのでダメージもギルドクエスト100の経験者なら焦ることもなく、ガンナ―装備でも十分耐久できるので安心して挑んでほしい。


今回はそんな事が書きたいわけではなく、このクエストクリアするとハンターPTが実はとんでもない量をもらえる。


そのポイント実に3170PTである。


このハンターPTはHRを上げる為に必要なものだが、これはどのギルドクエスト100でも得られない異例の報酬となっている。


これはつまるところ、HR999へ昇り詰める為の運営の救済措置だと個人的には考える。


実は他にもモンハン展で配信が決まったクエストにも各種鎧玉が報酬ででるといった初心者救済措置のような情報が開示されたのだ。


金の仁王の場合ハメ以外でギルクエ100ラージャンをこなしているプレイヤーが集まれば簡単に、それこそ5分ほどで上手いハンターPTにありつけるわけだ。


こういった救済措置をしてくれるのであれば今後各種虫や鉱物や魚などモンスター狩猟系のクエスト報酬で出してくれないものか、とつくづく思ってしまう今日この頃なのである。


イベントクエストは使い回しも多く、新規のコラボがあっても配信自体はそんなに多くないので採掘や釣りでしか手に入らないアイテムを狩猟系で報酬で手に入れられるようにしてもいいように思うのだが・・・


ただし、そんなことをやってはただの狩りゲーになってしまい、モンハン本来の楽しみであり息抜きの採掘や釣りに行くと言った醍醐味が台無しになってしまうのをこんなことを書いている途中で思い出した次第です。


タマゴでも久しぶりに運ぼうかな~(◎´∀`)ノ


タマゴ運びや釣りは偶にやるとほんと面白いですね。


それではまた

ノシ

モンハン MH4 ~PTでのポジションを考える~

前回の考えるシリーズ⑥はこちら


さて今回は久しぶりにモンハン4についての記事を書こうと思う。


ずいぶん期間をあけて最近復活して改めて考えてみたいことが増えた。


そこでパーティーでの自分の立ち回りをどうすべきなのか、個人的な考えを書いておこうと思う。


考えるシリーズ⑦【PTでの自分が取るべき立ち回り】


PTプレイとは何か?について以前書いたが 今回はそのPTを組むうえで自分がどうすべきなのか?という一段階上の考え方をしてみようと思う。


何故そんなことをするのかといえば、現在のオンライン環境では満足のいくものはほぼ得られないからだ。


得られないならば、なんとか自分が頑張るしかない。


頑張ることで改善されることもあるのだ。


以下の点をピックアップして考えていこうと思う。


1・PTに合わせた装備選び

 

2・PTに合わせた立ち回り

 

3・PTを使った立ち回り


それでは細かく書いていこうと思う。


【PTに合わせた装備選び】


ここでいう装備選びとは、武器に状態異常武器or属性武器を担ぐかということである。


ガンナ―であれば複数の状態異常が与えられる武器を選ぶか否かだ。


狩猟対象の弱点属性を担げばダメージを多く与えることに期待ができ、状態異常ならば有利に戦いを進めることができる。


あえて防具については触れないが、防具で付けるスキルは自分の腕に自信があれば何でもいい。


死ぬのが嫌なら回避型にすればいいし、速いタイムでの討伐を目指すなら火力ガチ盛りでもいいだろう。


話を戻すが、属性武器は弱点属性や効き目がある属性ならばさほど問題なく担いでいける。


問題があるのは状態異常を選ぶ場合である。


何が問題なのかと言うと、状態異常武器被りが致命的な場合がある。


近接武器で言うと状態異常で飛びぬけて強いのが双剣であり、一人でも双剣で状態異常を担いでいれば被らせるのは愚行である。


例えば部屋主が麻痺の狩猟笛を担いでいるならそれでいいだろうが、その武器を見てもなお麻痺属性の武器を持っていく必要は無い。


それならば弱点属性か他の状態異常武器を担いでダメージを稼ぐべきなのである。


理由は単純明快で、Pt面子を信じて任せる・PT内火力を落とす必要は無いということ。


PT面子を信じて任せるというのは私の判断基準を具体的に書くと


・5分以内に状態異常が最低1回起きているかどうか?


ということになる。


双剣であれば5分以内で2回は個人的に欲しいがオンラインで実力のわかっているフレンドでもない限りそんな高望みはしないほうが賢明である。


仮に5分を過ぎても1回も状態異常が起きない・10分以内でやっと1回だったりするのであればPT内での役割を考えていないor実力不足なので部屋を移ってしまった方がいいだろう。


そういったプレイヤーは地雷プレイ等も多く、こちらにあまり利益が無い場合が多いからだ。


個人的な話だが、状態異常武器を担ぐことはPT内でとても大きな役割を果たすものと考えた方がいい。


弓やボウガンであれば、特定の弾数を撃ちこめば発動するが近接武器はまさに技量をPT内で自ら晒すことになるからだ。


適当に「PTで麻痺を担げば喜ばれる」といった考えならばそれは「テンプレ装備は強い」と言うのと同じなのだ。


スキルも武器も使い方次第で強くも弱くもなる。


モンスターハンターは技量こそがRPGで言うところのレベルに相当するので、武器や防具・発動スキルではプレイヤーの技量は測れないことを頭に置くべきなのである。


【PTに合わせた立ち回り】


これは簡単な話、“譲り合いや思いやりを持とう”というような話だ。


ハンマーや笛がPT内に2人ほどいて、自分が片手剣だったりするなら頭を他プレイヤーに譲ってしまった方が賢明だろう。


ハンマーや笛がいる場合、事前の打ち合わせをして頭に誰が行くのか決めるといいだろう。


ただし、頭に打撃武器が陣取っているのに何度もスタンが取れない場合などはそのプレイヤーの技量を疑ってしかるべきだ。


また、仲間のHPが減った時に生命の粉塵を使うことや罠を使うことを躊躇する必要は無い。


それらのアイテムを有効活用しないでクエストを失敗させてしまった方が愚行であることに間違いは無いからだ。


何度もクエストを失敗するPTにありがちな事がまさにアイテムを使わないことにある。


ハメ行為をしろというのではなく、粉塵や罠を使わない人は慢心している自称:プロの人が多いので彼らをみるといいだろう。


実際死ぬ頻度や味方の邪魔をすることは多いのに、味方に有利に働くアイテムを使おうとしない。


オンライン環境で自分の技量を見せたいのか、それとも相当な実力があると勘違いしているのかわからないが実に迷惑な話である。


慢心しているプレイヤーの多くは味方への攻撃なども躊躇はしない。


躊躇しないので味方への被弾なども簡単にやってみせるのだ。


実際に味方に攻撃をしないように位置取りを考えているプレイヤーと戦うことは気持ちのいいもので、味方からの被弾による事故死は起こりもしないものだ。


【PTを使った立ち回り】


上記2点を実践できれば、自然とPTを使った立ち回りになるであろう。


4人すべてがそれぞれの役割を果たすことで満足のいくストレスのない爽快な狩りになることだろう。


私の具体的な例でいえば、


麻痺双剣

睡眠大剣

弱点大剣×2 


上記編成PTでドスランボス×ラージャン(蔦ありMAP)をやると5分以内で終わる。


大剣は斬れ味+・集中・抜刀【技】がついていれば安泰だろう。


状態異常武器を担ぐのであれば、猫飯で状態異常強化をつければ十分である。


麻痺双剣が2分以内にドスランボスを3回麻痺・睡眠は2回でドスランを狩り、ラージャンは2回麻痺・1回睡眠でエリアチェンジを含めて5分以内で終わるのだ。


速いと3分以内、遅いと5分過ぎちょっとといった具合である。

全員ストレスなく狩り続けることができることこそ、私の場合はこういった狩りこそがPT全員がPTを使った立ち回りができていると言えなくはないだろうか?


それでは今回はこれで

ノシ

2014年6月 2日 (月)

モンハン MH4~趣味防具のすすめ 実践 編~

さて、今回は趣味防具でどこまでできるのか、自分の腕試し的な意味合いも込めて挑戦してみました。


また一式だと馬鹿にする人もいますが、一式ほど見栄えする防具はそうそうないように思うので見た目も重視してのチャレンジとなります。


【団長からの挑戦状をウラガンキン一式ガンナ―で攻略】


団長からの挑戦状でクリアできるのか、挑戦したくてやってみました。


挑んだ装備はこれ

010_2
011_2

と、ウラガンキンの持ち味と言えば一式で発動する通常弾強化と防御【小】。


防御UPは【大】まで引き上げています。


更に安定性を求めて回避性能+2での運用となります。


お守りで回避性能+6のスロ3があれば+1が発動して更に5ポイント振れば+2なので、軽くて強力ですね。


並みのガンナ―よりは防御があるので、上位レベルであればそこまで痛くはありません。


そして、こんな装備で火力を求めるとなるとライトボウガンの通常弾Lv2速射以外考えられない。(最近ライトにハマっているだけです


ということで、発掘ライトボウガンを担いでいきます。


通常Lv2を速射で3発撃てるものですね。


それで結果は以下の通りです。
007_2
009
う~む。まだまだですね。


通常弾強化を盛っただけのライトボウガンで16’05でした。


ジンオウガは4分26秒で討伐
ラージャンは9分40秒で討伐
シャガルマガラはご16分05秒で討伐


予想以上にシャガルで時間を取られた感じです。


実際一番シャガルでダメージを受けてしまい散々でした。


折角なので今回のクエストの討伐の流れを書いておこうと思います。


~討伐の流れ~


持っていきたいアイテムは攻撃力UP系の鬼人薬や強壮薬Gといったところ。


爆弾なんかはシャガルが降ってくる時ぐらいしか使わないのでお好みで。


基本1対1で戦うのでけむり玉は必須です。


入る前に強壮薬などは飲んでしまいましょう。


シャガルとの対決ではライトの場合強壮薬はいりませんが、ジンオウガやラージャンでは使っておいた方が無難です。


何せ初めの2頭は連続で速い攻撃を繰り出してくることもあるので、スタミナが削られやすい。


まず入ってすぐに2頭に発見されたら即リタイヤでokです


また通常弾で戦う場合ラージャンは時間がかかる場合もありますから、ジンオウガから先に倒します。


ジンオウガは頭を主に狙っていけば5分以内に討伐できます。


凄く体力が低いです。


ラージャンは回避性能2があるとすごく楽で、耐震なんかを発動していなくても無敵時間の利用で苦労することは無いと思います。


腕のぶん回しも潜り抜けやすいので、落ち着いてよけていきます。


ただし、禁足地は中央の岩がある時は壁ハメを食らいやすいので、ダメージを連続して受けてしまう時もあります。


個人的にはモンハン4のワーストマップが禁足地で、理由は中央の岩のせいです。


死んでもしょうがない時もあるので死んでも落ち込む必要はありません。


話を戻して、なるべくおさるは頭を狙いたいですね。


シャガル戦に突入したら、頭を狙っていけば大丈夫でしょう。


ガンナ―の一番避け辛い攻撃としてバックステップ滑空がありますが、回避性能2があると簡単に避けられます。


一番怖いのはウイルス地雷なので速射も余裕をもって撃てる時に撃っていきます。


そこまで苦労はしないので落ち着いて攻撃しましょう。


趣味防具でも色々攻略できます。


今後も大好きなウラガンキン一式装備で挑戦してブログに書いていこうと思います。


それでは今回はこれで


ノシ

2014年6月 1日 (日)

モンハン MH4 ~ハメ行為について考える~

さて、久方ぶりに考えるシリーズを書こうかと思います。

 

何について書くかと言うと「ハメ行為」についてです。

 

考えるシリーズ⑥「ハメ行為」

 

さて、モンハン4でいうハメ行為というとどんなものがあるのか。

 

もう殆どの方が一度は目にしたことがあるであろう、武器グラビドギガロワが代表例に挙げられることでしょう。

 

それかライトボウガンのアイルーヘルドールか神ヶ島【出雲】の状態異常連発数モリモリボウガンとボウガンが兎に角強烈な個性を放っています。

 

PT構成はライト1のヘビィが3の4人というのが主流でしょう。

 

ハメは個人的に嫌いですが、否定はしません。

 

ハメ行為というのも一つのプレイスタイルであり、公式がゲーム内で用意した武器やアイテムを使った一種の頭脳プレイであると考えています。

 

改造なんかより実に誠実にゲームをしているのではないでしょうか?

 

しかし、個人的に思うところが多くあるのも事実です。

 

そこで今回考える点は以下の通り。

 

・ハメ行為の定義とは?

 

・ハメ行為で最も凶悪な武器種とは?

 

・ハメ行為は4Gでなくなるのか?

 

3点を中心に考えていこうと思います。

 

【ハメ行為の定義】

 

こんな定義なんてもんのは個人的なものでしかありませんが、

 

・罠や状態異常をひたすら繰り返しモンスターを拘束し続ける

 

これは多くの方にご理解いただけるものと考えます。

 

兎に角相手に反撃できるチャンスをなくして討伐するのは完全に効率優先の作業化でしかなく、私個人としてはゲームをやっているのにゲームをやっていない感覚になるのでやりません。

 

ただ単に楽しめない。

 

私のプレイスタイルとしては全く合わないやり方であると痛感している今日であります。

 

【ハメ行為で凶悪な武器種】

 

ハメ行為というのはハメる起点をつくることが必要になります。

 

起点が拘束を始めればあとはどんな武器でも攻撃し続けるだけでいいのです。

 

剣士ハメは双剣が起点となり、どんなPTでもハメの起点になれる可能性を秘めたものがライトボウガンです。

 

特にライトボウガンのアイルーヘルドールと神ヶ島【出雲】はハメ装備としては凶悪の一言に尽きます。

 

アイルーヘルドールは麻痺・睡眠速射対応、出雲は撤甲榴弾速射対応&麻痺・睡眠対応と至れり尽くせり。

 

撤甲榴弾が何故凶悪なのか説明すると、麻痺を取ったあとにスタンも取れる。

 

一体一人で何役こなせるの?とハンマーや笛でスタンを取る意味を考えさせられることも少なくありません。

 

ましてや発掘ライトにはこの2丁に勝るとも劣らない可能性を秘めたものも存在するため、武器種としてはライトボウガンの一強とみて間違いありません。

 

ただし、神ヶ島【出雲】は運用次第ではその限りではないわけですが。

 

ヘビィはハメの起点になるには遅いということと、状態異常の睡眠・麻痺を両立できるものが無いことから火力として取り上げられているだけで凶悪とは程遠いと考えています。

 

一人だけで状態異常を盛りに盛って、罠師もつけるとハメの起点となれることが一番恐ろしいことこの上ありません。

 

【ハメ行為は4Gでなくなるのか?】

 

ほぼなくならないと見ていいのではないかと思っています。

 

アイルーヘルドールや出雲の撃てる弾が変われば多少なんとかなるかもしれませんが、新たな起点の出現が懸念されるからです。

 

それが操虫棒の発掘武器です。

 

ただし、虫の扱いはそれなりにうまくないとスタンを取るのもままならないので、ボウガンのように誰でもできる武器ではないのが救いかもしれません。

 

それと他にも今後新武器は出てくるでしょうから、新しく他のハメなんかも考えられる可能性は無いとは言い切れません。

 

【ハメ行為について考える まとめ】

 

ハメ行為は先述したように一種の頭脳プレイだと考えます。

 

ただし、ハメはやらないと言っている部屋に「サポートガンナ―だからハメじゃない」とハメ装備で堂々と見え見えの嘘をついても反感を買うだけです。

 

また状態異常弾をひたすら撃っているガンナ―とは個人的には一緒にプレイしたくはありません。

 

ハメ装備を募集している部屋で遊べば誰も文句は言わないはずですから、どこにでもハメ装備でいけばいいという考えは捨てましょう。

 

また、ハメのしすぎで素晴らしく上手かったハンマー使いがゴミのようなプレイスキルに変貌していたなんていう悲惨なことも体験したこともあります。

 

ハメ自体はほどほどにするか、ずっとハメをやっていた方がいいように思います。

 

たとえそれが面倒な最少集めや発掘武器・防具を手に入れる為だとしても、ハメのやりすぎは討伐までの流れをハメ殺して効率化するものでしかありませんからお勧めはできないのです。

 

それでは今回はこれで

ノシ

2014年5月31日 (土)

モンハン MH4 ~闘技大会全Sへの道 簡単解説を振り返る~

【闘技大会簡単解説を振り返る】


さて、闘技大会の簡単解説は前回の記事ですべて終了しました。


今回の簡単解説を書くにあたり私自身久しぶりの闘技大会に挑んだわけですが、たまにやると楽しいですね。


またSランクを取っていない方をパートナーに最低2回はSを取ってから記事を書くということを繰り返してきました。


闘技大会というクエストはやはり知識を与えるだけで全くタイムは変わりますね。


あのモンハン内のチャットで何ができていないのか、なにがわかっていないのか説明するだけでSへの道はぐっと近くなります。


プレイスキルが2の次と言ってきたわけですが、闘技大会のSを取るためのプレイスキルなんてものは武器で攻撃できれば大抵何とかなるものばかりですし。


折角なので今回振り返るにあたって自分がやったことをまとめてみます。


Sを目指す人にアドバイスをするならやるべきこと】


闘技大会は本当にSを取るだけなら簡単です。


ですが、Sを取りたいけれど取れないと苦悩しているハンターさんに偶にですが出会います。


そういったハンターさんにはいくつかアドバイスを送れるはずなので、まずは一緒に闘技大会に行きましょう。


行く前からアドバイスを送るのはナンセンスなので、必ず好きなようにやらせてあげましょう。


こちらが何も言わないことで、相手は普段のプレイスタイルを見せてくれるはずです。


そこで、普段どんなプレイをしているのか以下の点に注意して見てあげるといいでしょう。


~注目すべき行動~


・モンスターに着いていくのか?
・味方をないがしろにする行動をとっていないか?
・アイテムを使っているか?
・武器の扱い・乗りに慣れているのか?
・すぐにリタイヤをしないか?


上記の5つは特に大事なことです。


闘技大会記事初回に「知識」が一番大事だと書きましたが、殆どが当てはまります。


これ以外の知識と言えばモンスターの肉質や弱点になってきますが、それは闘技大会では些細なことです。


与えられた武器と防具で戦うわけですから、属性や弱点については知らなくともプレイ内容で大きく変わってきます。


それでは順に説明をしていきます。


【モンスターについていくのか】


これは今までにも散々書いてきたことですが、戦う場所を決めて戦闘を継続することが闘技大会では大事になってきます。


モンスターが段差のないところやツタの上に行ってしまったからと言って攻撃するために着いていってしまうのは有利な状況を作り出す地形を活用できていないということです。


どこにでもホイホイ着いて行ってしまうのを見たら戦う場所を指定してあげましょう


【味方をないがしろにしていないか】


これは攻撃によるふっ飛ばしや、爆弾の起爆の際に巻き込んだりしていないかということです。


味方の事を考えずに闘技大会をプレイしてもSは相当難しいことでしょう。


味方を頻繁に吹っ飛ばす攻撃しかできないという方の場合、コンボを練習することをお勧めしましょう。


また乗り最中に攻撃をして解除された場合は乗り攻撃がいかに大事かわかっていないので諦めてもいいと思います。


【アイテムを使っているか】


回復役や携帯食料をつかっているかではありませんよ?


罠や爆弾といったダメージを与えたり、有利に戦闘を進められるアイテムを使っているかということです。


また粉塵があるクエストでは回復役以上に使っていきたいアイテムです。


これらを積極的に使わずSランクのタイムリミットぎりぎりで使っているようなら速く使うことをお勧めしてあげましょう。


【武器の扱い・乗りに慣れているか?】


別段フレーム回避ができているか等そういったことではありません。


大剣なら溜め攻撃・双剣なら鬼人化アクション・虫棒ならエキス採取で自分強化と基本中の基本ができているかということです。


残念ながら全く触れたこともない武器でいきなりチャレンジしてもそれは無理なのはもちろん、武器の特徴を把握しきれていない場合悲しいことに戦力にはなりません。


また、乗り攻撃につなげるために積極的にジャンプ攻撃をしても肝心の乗りを失敗の連続にしているようではチャンスをつぶしているだけです。


慣れている武器種が無ければ慣れるまで付き合うか、素直に通常クエストで練習することをお勧めしましょう。


また乗り攻撃が壊滅的に上手くなければ乗り攻撃は全部請け負って他の攻撃に集中してもらうといいでしょう。


【すぐリタイヤしないか?】


タイムアタックの場合リタイヤを繰り返すことも珍しくは無いかもしれませんが、Sは死んでも何かしら運が悪くても取れます。


リタイヤを繰り返すと技術的にも何も磨かれませんから、討伐まで確実にもっていくアドバイスをしましょう。


ただし、リタイヤしてそのまま部屋をあとにするプレイヤーが大半です。


残った場合は討伐まで何が足りないのか見てあげるようにしましょう。


__________________________________________________________


最近はめっきり人も少なくなり、私もモンハン4のプレイ時間が減ってきています。


タイムアタックは未だに一部では人気がありますし、これからは少しでもタイムを縮められるように頑張っていこうかな。


なんにせよ、闘技大会でSをとれるのは気持ちがいいものですね。


それでは今回はこれで

ノシ

モンハン MH4 ~闘技大会全Sへの道 簡単解説 グラビモス&グラビモス亜種討伐 編~

さて、ついに闘技大会最後のクエストの解説になります。


2頭クエストでは一番簡単なのでSをとるのは苦労しないことでしょう。


グラビモスSランクを取る】


お勧め武器はスラアクヘビィです。


若しくは操虫棍でもいいですね。


スラアクの場合剣モードでガンガン攻めていきます。


剣撃ははじかれる心配が無いですし、このクエストでは解放突きを使っていきます。


虫棒ならセルフジャンプを活かしてガンガン乗っていきます。


グラビモスは図体が大きいですから、乗るのにもさほど苦労しません。


ヘビィならしゃがみうちを使っていきたいので、弱点が露出する前は通常弾・弱点が直接狙えるようになったら水冷弾を撃つといいです。


しゃがむのが怖い場合は貫通弾でもいいですが、Lv1は近くないとクリティカルになりませんので注意が必要です。


~討伐の流れ~


入口は左から。


二人揃って開幕ダッシュで撃龍槍の下まで走りましょう。


撃龍槍を2匹同時に当てると大変効率がいいのですが、こない場合もありますので罠に一匹かかっているのであればしびれナイフで時間を延長するなど工夫をしてみてもいいかもしれません。


撃龍槍をあてるまえに爆弾を設置するのは更に効率化が進みますが、2頭そろって近くにいない場合熱戦で着火される場合もあるので注意しましょう。


仮に1体だけにしか槍を当てられなかった場合でも、当たった個体は狂竜化しますのでそのときに大タルをしかけておくのもありです。


剣士の場合ジャンプ攻撃から乗りにつなげるよう戦い、ガンナ―は死んでもいいのでしゃがみうちを多用しましょう。


ガンナ―でも初回はすぐに乗りになるため、1回はジャンプ攻撃を決めてもいいかもしれません。


このクエストも運が悪いとハメられ続けてすぐに死んでしまうこともありますが、諦めないで攻撃し続けましょう。


剣士はダウン時、ガンナ―は常時弱点の腹を攻撃し続けるとSは簡単に取れるはずです。


特に撃龍槍や爆弾を腹に当てられると弱点の露出が早まりますので、狙っていきましょう。
(※撃龍槍は相当離れた位置で当てない限り弱点にも当たります


また落とし穴はあまり使う必要はありません。


落とし穴で拘束した後一時的に上のツタのところまで上昇して上から熱戦の狙いうちをされる場合があるので、そればかりは避けたいからです。


また、グラビモスは通称ツタハメができませんので上に行って戦い続ける意味はほぼ無いです。


ですから、かならず下の場所で戦いましょう。


それでは今回はこれで

ノシ

2014年5月30日 (金)

モンハン MH4 ~闘技大会全Sへの道 簡単解説 リオレイア亜種&リオレウス亜種討伐 編~

さて、2頭討伐クエストであるリオ夫婦討伐の簡単解説になります。


ポイントを押さえればすぐにSは取れることと思いますので、さくっと書いておきます。


Sランクを取る】


まずお勧め武器は何と言っても大剣です。


高級耳栓が発動するわ、早食いも気持ち程度+1ではありますが発動するわで他の防具とは比べられないぐらい優秀です。


また武器が龍属性と至れり尽くせり。


ガードまでできちゃうなんて素晴らしい事この上ないですね。


溜め攻撃ができればいいので、強溜めはできなくてもいいです。


強溜めは当てられるときに当てたとしてもそのあとの動作が遅いので個人的には嫌いです。


普通に溜め3→撃ちつけ→溜め3のループを余裕がある時に当てていくことをお勧めします。


また溜めないで斬って、撃ちつけを二人で繰り返すとスタンを簡単に取ることもできるので狙ってみるのもいいかもしれません。


ただし、スタンを狙う場合はちゃんと相手と相談しておかなければいけません。


出発するまえにきちんとどうやって戦っていきたいかを話し合いましょう。


~討伐の流れ~


入口は左から入ります。


アイテムをキャンプで使うのは時間が惜しいので闘技場内で隙がある時に使っていきます。


まず、必ず柵を発動させてニ頭を分断し1対2にもちこんで有利に戦いを進めましょう。


開幕ダッシュで一人が柵発動、もう一人は左入口からはいった右側のアイテムドロップで閃光玉を拾ってもいいですし攻撃してもいいです。


そしたらあとは段差を利用して乗りを狙っていきます。


柵が下りて合流されてしまっても慌てず、必ず分断できるタイミングで柵を再度発動させてください。


間違っても自分一人と夫婦を閉じ込めて相方を一人はぶったりしないように。


逆もまた然りです。


1対1に持ち込む分には特に問題は無いかと思います。


自信があるのであれば挑戦するのも悪くはありません。


一頭につき最低2回乗りを決めておけばそこまで苦労せずSランクは取れるはずです。


ちなみに、攻撃する場所はなるべくとなります。


足でもダメージにならないよりかはましですが、狙いづらいというわけでもないのでダウン時は積極的にい狙ってください。


間違っても硬すぎる背中や翼は狙わないように。


とくに狂竜化するとレイア亜種は肉質が硬化するので、頭以外あまり狙わないほうが無難です。


このクエストは兎に角よく動きまわる2頭の同時狩猟なので運が悪いとハメ殺しをされることもあります。


しかも毒までもってくるので性質が悪いです。


それで死んでしまってもめげずに攻撃していきましょう。


私も相方とそれぞれ2乙をかまして4乙していてSを取ったことがあるので、数回死んだくらいでめげるのはもったいないです。


諦めず攻撃あるのみ!


それでは今回はこれで

ノシ

2014年5月28日 (水)

モンハン MH4 ~闘技大会全Sへの道 簡単解説 イビルジョ―討伐 編~

さて、今回はついに討伐の中でも個人的に最高難易度を誇ると思っているクエスト「イビルジョ―討伐」について解説しようと思います。


簡単解説といっていますが、このクエストのみがっつり解説していこうと思います。


イビルジョ―討伐でSランクを取る】


お勧め武器を紹介する前に、このクエストが最も難しいであろう理由を説明しましょう。


ズバリ、選べる武器がかなり偏っている!という1点につきます。


武器はハンマー・ガンランス・スラッシュアックス・チャージアックス・ライトボウガンとなかなか癖者ぞろい。


当時大剣と太刀しか使えなかった私が色々な武器に手を出すきっかけを作ってくれたクエストではありますが正直なところ絶望しかなかったですね。


そこでこれらの武器を全く使っていないという人に何を使っているのならこれ!といったお勧めの仕方を今回はしようと思います。


『ハンマーがお勧めの人』


間違いなく狩猟笛を普段使っている人はハンマーで問題ないでしょう。


しかし、ハンマーはなかなか癖が強いので全く触れていないのであれば数回馴らす必要が出てきます。


またイビルジョ―はダウンしても頭を上下に大きく振ってもがくので頭にとても当てづらいことも知る必要があります。


数回どころか何十回もトライする必要性がでてくることもあるのでめげずに頑張りましょう。


『ガンランスがお勧めの人』


ランスを普段から担いでいるというのであれば、ガンランスを使った方がいいかもしれません。


ただし、突いているだけではSはとれないので砲撃アクションも使いこなせるようにします。


竜撃砲や砲撃、または隙のある時に溜め内やフルバースト等戦い方がいくつもあります。


今回装備しているガンスは放出型なので溜め撃ちが一番いいと言われていますが、このクエストではあまり使う機会は無いと思います。


装備として挑戦者+2が発動するので怒り時は突きが主体になりますが、色々な攻め方ができるよう触っておきましょう。


『スラッシュアックスがお勧めの人』


大剣・太刀・片手・双剣しか触っていないという方、もしくはスキル重視という方は是非この武器を選ぶといいでしょう。


スキルが優秀であり、武器もこれまた優秀な性能となっています。


ただし、属性解放突きは使う必要は無いのでぶん回しモーションや剣撃をスムーズに使えるようにしましょう。


ぶん回しに入る前の切り上げは仲間を吹っ飛ばすものなので、ふっ飛ばさないように使います。


『ライトボウガンがお勧めの人』


普段から弓やボウガンを使っているという人でもこのクエストのボウガンはかなり癖が強いです。


なので、撤甲榴弾で普段からスタンをとって楽しんでいる方にはお勧めできますがそれ以外は避けた方が無難です。


スタンを取るだけではなく、罠や状態異常弾などで相方をサポートしていくのがこのクエストでは大事になってきます。


間違っても非怒り時など頭を狙っている味方を無視してスタンを取りに行くような戦い方は厳禁です。


そんな戦い方しか思いつかないのであれば他の武器に切り替えましょう。


イビルジョーは比較的ダウン時以外でも頭を狙いやすいモンスターなので、ダウン時以外でスタンを取っていきます。


具体的には頭にピンポイントで榴弾を撃ちこむ必要は無く、首筋のような頭の少し後ろの部位に着弾させることでもスタン値を貯めることができます。


できるならスタンは2回、最低でも1回は取って味方も優位に攻撃できる状況をどんどん作っていくべき武器となります。


『このクエストでのチャージアックスについて』


Sを初めて狙うのであれば全くもって使う必要はありません。


兎に角、チャージアックスはこのクエストでは縛りプレイ以外であれば選択肢としては考えずに他の武器を試すことをお勧めします。


~討伐の流れ~


入口は右から入ります。


開幕できればいきなり乗りを狙いたいところです。


戦う場所はもちろんMAP下半分(入口右の3段の段差のあるところ)となります。


通常時弱点は頭ですが、乗り成功時やダウン時以外は狙いづらいかもしれないので胸辺りを狙ってもかまいません。


怒時は弱点が胸となるので、顔以上に足元付近で攻撃していくといいでしょう。


乗りまくる必要もないので2回乗りを成功させて弱点を狙っていくことでSは取れることと思います。


またこのクエストから豊富なアイテムを所持しているので、生命の粉塵や罠は積極的に使っていきます。


クエストが終わった時に罠を使ってもいないのにSが取れなかっただとか、味方のピンチに粉塵を使いもしないなんていうのはペアを組んで闘技大会をする必要性は皆無です。


何度も言いますが、死ぬことは悪いことではありません。


ですが、粉塵があり二人ともHPが減っている状態なら迷わず使っていくのがベストです。


かなり武器が偏っているクエストではありますが、武器に慣れてしまえば問題は無いはずなので頑張ってください。


むしろチャージアックス以外はどれも優秀な武器ですので、使ってみると案外面白いことに気がつくと思います。


それでは

ノシ