ツイッタ―

ほしいものリスト

フォト
2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

読ませたい漫画

無料ブログはココログ

« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »

2014年1月

2014年1月26日 (日)

THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ~劇場版アイマスは激情版アイマスだ?~

ほいほい、ついにアイマスが映画となり公開されましたね。


「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ」


さっそく観てきたので感想を書いておきます。


写真以降ネタばれをふんだんに含んだ感想を書いていきますのでネタばれNGの方はバックしてください。
015_2016
さてそれではあらすじを簡単にまとめます


スト-リー


仕事が順調にいっている765プロのアイドル面々は初のアリーナライブが決まり、アイドル候補生であるバックダンサーと共に合宿に励む。

 

アイドル候補生達とのさまざまな交流を経て、プロデューサーとの最後の仕事である初アリーナでのライプを成功におさめる。

 

そして765プロの各々は「輝きの向こう側へ」と歩き出した。


簡単にまとめるとこんな感じなんですが、思うところがかなり多い作品でした。


気になったことのまとめ&感想


まず、今回アリーナライブをするにあたって765プロアイドルに初のリーダーが誕生しました。


もちろんかわいくあざとい春香がリーダーです。


リーダーになったからといって周囲と関係が変わるのか?と言えばそんなことは無くいつもの765アイドル達で安心しました。


でも、そんな彼女たちをずっとこの映画で観ていられるのか?というと今作は話が変わってきます。


グリーのミリオンライブから数名アイドル候補生であるバックダンサーがでてきたんですが、これがちょい役どころじゃなくて物語の本筋に関わってくる扱いという驚き。


映画を観る前は少し紹介されて出番が終りだとか思ってたんですが、観ていたら「今回ずっとおるんかい!?」と。


やよいちゃんとか亜美真美とか響とか出番すごい食われてたと思うんですよ。


でも彼女たちがいたからこそ今回の劇場版での雪歩や春香、何よりいおりんの成長を観ることができたはずです。


今回リーダーは春香でしたが、リーダーを総帥というポジションにしたならば間違いなく参謀であったのはいおりんことデコちゃんで間違いありません!


いおりんがいなければ春香とバックダンサーの衝突は酷いものになっていたでしょうし、ライブの成功までこぎつけなかったことでしょう。


特にアイドル候補生の北沢志保というキャラがいたんですが、この子がもう終盤まで尖がりまくりで観ているこちら側として


「何こいつ?いくら不安だからって自分の意見の押し付けばっかじゃねーか!」

 

「一人でスマホずっといじってんじゃねー!!!」


とイライラさせられまくり。


いおりんが唯一こいつの心情を察したりともう大活躍で、最終的に志保は春香に謝ってたけどいおりんには焼き土下座しなきゃいけないレベルでしたよ。


それ以上に矢吹可奈っていうキャラがアリーナ前哨戦のミニライブで失敗して、そのストレスから過食で太って引きこもるという話もぶっこまれておりまして。


これが長いのなんの。


最初は「春香ちゃんにあこがれてアイドルになるって決めたんです!」っていってたからほほえましい光景を見ていたはずなんです・・・


サインください!とかもうかわいかったですねぇ~。


それが一転、ミニライブに失敗してから「アイドルを辞める」と言い出し、春香が必死に電話での説得を試みます。


その必死の説得も通じず、最後は物理的な身柄確保で話し合って無事バックダンサーの一員として再スタートと。


もう一度言いますがこのくだりがね長かったですよ、本当に。


引きこもりはアニマスにおいては今に始まったわけではないですねw


それはそうと、可奈の身柄確保までに他の面々はもっとバックダンサーと交流をもつべく雪歩&いおりん宅に泊まったりしてたんですよ。


雪歩宅まさかの公開がこのタイミングってのも驚きましたけど、何より家が凄い屋敷なんですよw


やはり怖い職業の人なんですかね、雪歩のパパさんは


それでもみんなが最後に団結してアリーナライブを迎えて、ライブをするんですよね。


ライブは純粋な映像としてみると私的にはTVアニメの最終話ほどではなかったんです。


でもね、このアリーナってどう見ても横浜アリーナなんですよ。


アイマス初のアリーナライブ7thライブ再来がアニマスで再び味わえる!


こんな幸せなことって参加した人間としてはなかったです。


あとは、プロデューサーがハリウッドに研修にいくってのはアイマス2のエンディングそのもので、


「ついにアニマスも終わるのか」


って思っちゃて悲しくなりましたね。


そんなこと思いながら、志保への苛立ちはおさまらずクリアファイルもはずれを引いてしまい、観終わっても動揺しっぱなし。


それでも765プロの物語の一つの区切りを見届けたことによる悲しみ、物語の笑えるところを思い出してニヤニヤして嬉しかったりと・・・


まさしく劇場版を見に行って激情してしまったという


間違いない!私にとっては激情版アイドルマスターでした!


「輝きの向こう側へ」それぞれ歩み始めた彼女たちの物語。


今後なにかあればうれしい限りです。


余談1


アイマスキャラでいつものお約束をやっていたので目立ったものをまとめておきます。

春香:アイドル賞授賞式でこける

千早:合宿所浴場にて貴音のボインに顔面衝突後の描写(絶対「くっ」っていってたw

美希:合宿所につくまでひたすら寝る

貴音:食い意地が張りまくってる

あずさ:合宿所に着く前にバスを乗り間違える

雪歩:合宿所食堂で穴を掘って埋まろうとする

伊織:Pに透けブラを見られて「変態」連呼

小鳥:社長と記者で脳内BL妄想


といったところ。


今思い返してみても、やよいちゃんは結構扱いが雑だった気がしないでもないです。


グリマス勢に出番を取られてしまっていたのは残念ですね。


余談2


ジュピター876プロの面々の出番&現在の活躍はどうだったのか、簡単に書いておきます。


ジュピター:3人とも声付きで少し出演。まだまだ再出発駆け出し中の模様。アリーナライブをちゃんと見に行くw


876:876ワールドという番組を持つほどのアイドルになっていた模様(ジュピターと春香遭遇時の壁ポスターにて確認)。ポスターだけの出演で何回か見ることができるが凛がなぜか見切れている。


余談3


今回はグリマスから声付きでキャラが出てきましたが、モバマスからも渋谷凛がEDに1コマだけ登場していました。


どうも街頭の液晶モニターで765プロのアリーナライブのニュースを見た1カットだったようです。


あの映像をみてアイドルを目指すとかいくらでも話が作れそうですね。


余談4


劇中劇の予告「眠り姫」がいきなりOPにでてきて、すっごく見たくなりましたね。


能力者アイドルとか覚醒がデビューとか面白そうw


やよいちゃんが怪力キャラだったり、亜美真美のおしゃぶり姿とか斬新でした!


それはそうと、キサラギとかなんとか映像作品にしてくれないかな~。


では今回はこの辺で

ノシ

2014年1月19日 (日)

モンハン MH4 ~チャージアックスの使用感~

ついに新しい武器チャージアックスに手を出し始めました。


なので使用感や攻め方を書いておこうと思います。

027_2
【チャージアックス使用感】


チャージアックスは片手剣とまったく斧が組み合わせて作られているような武器です。


スラッシュアックスの斧とモーションが少し似ていますが、最大の特徴は属性解放斬りという斧状態でAボタン押すと簡単に発動できる強力なモーションを備えている点です。


ただこの属性解放斬りを行うためには瓶のチャージという行為が必要になってきますが、これはスラッシュアックスとは全く異なった仕様となっています。


攻撃をしたりガードをすることで瓶が蓄積されていき、剣状態で瓶チャージという行動をとる必要があります。


具体的には黄色に光った状態でチャージは3瓶追加


赤色に光った状態でチャージはMAX5瓶


赤く光っている状態でチャージしないとオーバーヒートという斬れ味関係なく攻撃がすべて弾かれる現象が発生するのでこれもまた厄介な話です。


また選べる武器がほとんど存在しないという、新武器としてはとにかく悲しい状態でもあります。


操作はシンプルで覚えやすいのはいいと思います。


切断系武器でありながら榴弾ビン武器ではスタンをとることもできるかなり珍しい武器ではありますが、そのスタンを取れる強力な武器にスロットが無かったりというのもかなり厳しいように感じられます。


一つだけスロット3で榴弾武器がありますが、なんとも心もとない斬れ味と攻撃力であることは否めません。


他の強属性武器もスロットはあっても斬れ味があまり当てにならない、というかスキルで伸ばしても白が少しといった具合。


結論を言ってしまうと、「器用貧乏」という感じが今もっともしっくりくるところではあります。


【チャックスの攻め方】


チャックスは主に榴弾ビンのものを使っているので、ほとんど頭を狙いに行きます。


その為開幕から討伐までの流れを紹介します。


モンスターと遭遇したら、剣状態で攻撃&ガード・瓶を赤までためてチャージ

武器をしまって抜刀斧攻撃から属性解放斬り(乗りダウン状態で余裕があれば高出力攻撃)をガンガン決める

ビンを使いきる、若しくは2瓶以下になったら剣状態で黄色まで瓶を貯めてチャージ


これのループで討伐までもっていきます。


剣での攻撃のしすぎはオーバーヒートという厄介なシステムがあるので、お勧めしません。


剣はおまけで主体は斧での攻撃です。


正直高出力斬りは隙が大きいので乗り成功のダウン時に、抜刀斧からの3コンボでもモンスターが起き上がるギリギリのタイミングになってしまうと思います。


使いどころが限られるので、斧の攻撃は抜刀斧攻撃→属性解放斬りの動作を動いているモンスターにガンガン使っていくのが基本だと思います。


そのためお勧めのスキルは回避性能とか回避距離あたりになってくるのではないかと。


ガードもできる武器ではありますが、一番のダメージソースは斧状態なのでこの状態ではガードできませんからね。


残念なことに高出力を決めたあと思わぬ反撃を食らうといったことが少なくないです。


またガードをして瓶のチャージをすることもできますが、ガードした分斬れ味が落ちるということからガード性能はあまりお勧めしません。


【今後チャージアックスに期待したいこと】


ミラバルカンの武器は榴弾ビンでスロ3爆破属性とかなり優秀なようですが、爆破以外の属性でなおかつスロットが2つとか空いている榴弾ビン武器が出てきてくれればと思います。


それだけではなく、属性解放・強属性ビンの武器もこれからもっと増やしてもらえればうれしいです。


さすがに麻痺120なんて解放したところで榴弾ビンですし、使い物にならないですからね。


発掘武器も出てきたらうれしいと思う今日この頃です。



では今回はこのへんで


ノシ

モンハン MH4 ~いろいろ新年あけて作った装備~

ほいほい、新しい装備をいっぱいつくったので上げていきます。


ではでは


【新作装備】009 034 ラージャンデグをなんとなく眺めていたら作りたくなって衝動的に作った装備。



それがこの「ライトラー」です。


ラージャンデグは元々貫通弾全段が撃てるという魅力に惹かれちゃいました。


大好きなセルタス防具を組み込んで、なんとか金獅子筒がまともに使えるスキルを付けたらこんな感じに。


ブレはなんとかしないと本当に使い物にならないので、精密射撃はつけなきゃだめですね。
010028
レア度7カオスウイングをもっと強く使いたくて作りました。


回避距離と無慈悲でかなり戦いやすくなっています。


アイテム使用強化はほぼおまけですけど、鬼人薬とか飲めばシャガルマラソンでほぼ切れませんし。


久しぶりに兜を被らない防具ってのが私の中では新鮮なので楽しく使ってます。
011030
この装備はガンランスをやってみたくてとりあえず作った装備です。


斬れ味+1なんて本当はいらないんですかね?


業物と併用していますが、すこし考えものなのかも。


実験段階の試作装備なんですよねぇ。


榴弾チャアクに一応持ち変えることもできるのでそこだけが救いかな?


012 029
これはランスを初めて使い始めて作ったそのまんま「ランス」装備です


ただこの防具防御力がおかしなことになっていて常時697というガチガチの硬さとなっています。


猫飯の防御大をつけると712になるのでもう、ど根性がいらない。


ガード性能+2とチキンプレイのおかげで盾構えながら移動しますし・・・


ほんと動く要塞みたいな感じですw


もっと強いランスを掘り当てるしかないですね!


ちなみに装備しているランスは白ゲージ50なので十分使い物になります。013 027
なかなかかっこいい初めてのチャックス装備です。026


ただ武器としては今作作成難易度が高い「ヒロイックザンナバル」のほうが攻撃力も高いですし、榴弾チャックスとしても最高の1品なので普段はそちらを担ぎます。


斬れ味&業物発動はやっぱりなかなか重くてロクなスキル付けられないんですが、攻撃力が発動できるだけましだと思います。


やっぱりバンギス足は優秀ですね♪
014 031
ガンランスその2です。こちらは砲術をより意識したつくりにしました。


正直拡散5マスターなのでこっちのほうが断然強かったですw


念願のセルタス胴も装備できているので満足ですね♪
015 032
ムシキング最終装備は以前紹介しましたが、これは「真ロワーガ」と名付けた装備です。


何がって、見てください!


ロワーガ一式です


ついにお守り属性解放+7を手に入れて作れました!


いやぁ~心眼もつけて高級耳栓もつけて、覚醒を発動できるなんて夢のようです!


エアリアルでやりたい放題できるクワッ!!!


龍属性?なんのことですかね・・・
016 033
ついにロワーガ最大のライバルを作ってしまいました・・・嘘です


ライバルになれませんでした。


そのあまりの・・・弱さに!


最初は毒片手でやろうかと思ったんですが、今は迷走中です。


素直に回避性能の一式装備にしてやるべきなのかなぁ~。


でも最終強化がロワーガに劣るって、オウビートとことん可哀想です。


G級防具で輝くことを祈ってます。


【発掘武器いろいろ】


最近また新しく発掘武器で使えそうなのを掘り当てたので紹介をば。

017
ついにやったよ!大剣レア度7スロ3の輝剣をてにいれました!


攻撃力は高いし、属性値もいいですね(水?なにそれおいしいの?


ただレア度6って馬鹿に出来ないと思うんです。018
おやおや?防御のボーナスがついてる大剣がこんなところに・・・


対ラージャンやジンオウガ相手なら間違いなくこっちをかついで行きます。


シャガル相手でも防御のボーナスを考えるとこっちなんですよ。


ははっ、レア度7っていったい・・・
019
やっと太刀で使えそうなものを掘り当てました。


麻痺の属性値は低いですが、あまり気になりません。


高い攻撃力と斬れ味がものをいいますね!


なによりこの凍刃青発光で美しいのです!
020
また双剣を掘り当てたんですが、これは正直微妙です。


何が微妙って、スロットが空いてないし状態耐性って・・・


属性も同じですから強化してまで使う予定はないですねぇ。
021
このランスが、装備紹介で紹介した「ランス」のランスです。


まだまだ初心者ランサーなのでこれぐらいがちょうどいいのかな?


でも個人的にめっちゃ強いと思うんですが、属性なしはやっぱ駄目なんでしょうか?
022
ガンランスも発掘していて、個人的には下のレア度4のやつを主に使っていきたいと思っています。


防御のボーナスと拡散レベルが上ですし、なによりガンランスで眠らせるほど突ける気がしないです。
023
このレア度5武器もいいかなぁ~?と思ったんですが、斬れ味がネックなんですよねぇ。



と今回はこんなところで


ノシ

モンハン MH4 ~ギルドカードで振り返る 武器の使用感&闘技大会~

008


新年明けてから随分経ちましたが、今更初記事書きます。


どうぞ今年もよろしく。


年末年始はDOD3とモンハン4ばかりやっていたのでついにHR400を突破いたしました。


それでは最新のギルドカード情報をのっけて、その後に武器を使っていく上で注意したいことを書いていきます。


ムシキングでまだまだ頑張ります!



【ギルドカード】
035_5036_6037
ということで、武器の使用回数に変化が。


大剣>スラアク>虫棒


と3番目に虫棒が食い込んできました。


やっぱ強すぎます、虫棒。


以前虫棒に関する記事を書いた後、さらに虫の改良をし始めて睡眠武器である「フロントウォーカー」が今一番安定していて強い武器だと思ってます。


属性棒は相手を若干選びますが、睡眠属性だと相手を選ばずに持っていけるので重宝しています。


ヤマタとエアリアルグレイブ以外虫棒武器として認めないなんて意味不明な輩に遭遇したこともありますが、この武器は強いです。


ちなみに今使っているフロントウォーカーはこれ↓

(見切り+1発動してる装備で撮っちゃいました024 025
無属性150というスピード極振り虫で運用しています。


元々オオシナトはスピード(大)の虫ですから、150というスピードは圧巻。


それゆえ振っていると見失うことがあるという。


ある意味駄目ですがw


新武器として話題になったチャージアックスも使い始めましたがこの強さに霞んでしまいますね。


演出は派手なんですが・・・別記事にてもっと詳しく書きます


ではでは、それぞれの武器の使用感や気をつけていきたいことを簡単にまとめていきます。



【それぞれの武器の使用感&気をつけたいこと】



大剣

ガードもできて溜め攻撃の一撃も重い優秀な武器。気をつけるべきは切り上げ攻撃や横ナブリ。仲間を素っ転ばせたり、吹っ飛ばしたりしないように。



太刀

長いリーチと練気ゲージを溜めた高攻撃力状態での手数が多く出せる。その反面仲間を躓かせてしまい、密集した場所で一人だけで攻撃しているなんて事態を引き起こさないようポジション取りをうまくやっていきたい。乗り攻撃につなげるジャンプ攻撃も実は空中2連斬りのおかげで優秀な部類。段差があるなら狙っていくべき。



片手剣

>

防御動作中にアイテムが使えたり、豊富なコンボや段差があれば積極的にジャンプ攻撃で乗りも狙える、まさに至れり尽くせりといった印象。ただし、その豊富なコンボの中には仲間を吹っ飛ばすものも含まれるので、密集した場所や乗り成功後のポジション取りや攻撃コンボを考えて戦う必要性がある。



双剣

手数でガンガン攻めていく半面、敵にかなり接近した状態で戦うことになる。ジャンプ攻撃も鬼人化状態でかなり強化されるなど、モーション変化は使っていても楽しい。仲間を巻き込んでしまうといったこともほぼ無いとは思うが、スーパーアーマーのつかない武器種の仲間と重なって鬼人化攻撃を連打するのはやめよう。今作高レベルギルクエで運用する難易度が最も難しい武器だと個人的には思う。



ハンマー

スタンを取れると凄く気持ちがいい。また溜め攻撃からの攻撃も強力。ただし、仲間を吹っ飛ばす性能も満載なので位置取りに気をつけて戦いたい。チャージアックスの登場でスタン取りのライバルが増えた。



狩猟笛

スタンもとれて仲間に補助効果もつけられるが、戦い方や武器毎に違う旋律など覚えることも多い。吹専なんて呼ばれる、吹いているだけで戦いに参加しない(できない)なんてことにならないようある程度他の武器以上に練習が必要になってくる武器。私事ではあるが、正直扱える気がしない。



ランス

実はセルフジャンプ攻撃を備えており、虫棒以外で段差がなくても乗り攻撃につなげられるという希少な武器。ガード性能との相性は抜群で、ガード性能+2を発動させるとまさに動く要塞と化す。ジャンプ攻撃につなげられる突進で仲間を巻き込んで吹っ飛ばさないように。回避性能での運用は初心者なので今のところ考えられない。



ガンランス

突くもよし、撃つもよし、守るもよし。動く機械要塞みたいになれる武器。ただし、砲撃は仲間を吹っ飛ばしてしまうので打つ時には注意。初心者ならガード性能で最悪+1は欲しい。回避性能運用はかなり練習が必要な印象。



スラッシュアックス

斧・剣状態2形態での運用が可能な武器。剣撃2連撃が威力攻撃スピードともに優秀。斧状態でもぶん回しといった面白い攻撃方法が多い。属性解放突きといった目玉アクションも存在するが、多用は禁物。仲間をふっとばしたり、躓かせないよう周りの状態に気をつけて攻撃していきたい。



チャージアックス

剣・斧状態2形態での運用が求められる。ただしスラアクとの決定的な違いは必ず斧での運用が迫られるという点。その分操作はシンプルなので、使いこなすには時間がかからない。選べる武器が少なく、強力な武器ほど武器スロットが存在しないといったスキル面でも考えさせられる。戦闘面でもスーパーアーマーがついていない攻撃が多いので、仲間と密集した場所で戦わないこと。また斧の切り上げは使わないほうが無難。切断武器でスタンも取れるが、個人的には「器用貧乏」という悲しい印象。



操虫棍

セルフジャンプ攻撃・虫を使った遠隔攻撃・エキス強化と戦闘面では便利で強い。武器の強化には大量の金がかかるのでその点がネックか。また虫の育成方法は自分の考えの赴くままにできるので、少ない武器の種類は虫の存在のおかげで気にならない。乗り攻撃を仕掛けるときは壁際でやらないなど、ジャンプ攻撃では注意。棒での攻撃時、攻撃範囲が広いので仲間を躓かせることもある。なるべく仲間と重ならずに攻撃していくこと。



ライト/ヘビィ ボウガン

サポートに長けるライト・超攻撃力のヘビィ。特にヘビィボウガンは全武器中NO1の攻撃力を誇る。ハメマラソンで使われることも多い。なるべく貫通弾の撃てる武器を運用していきたい。拡散弾など仲間を吹っ飛ばす性能のある弾を撃つ時は要注意。ヘビィは特にモンスターの動きに慣れてからの運用が望ましい。(それかシールド装備



曲射と剛射という二つの特性があるが剛射の圧倒的火力が人気。実際曲射弓は剛射弓を使ってしまうと使えなくなる。剛射弓のヘビィに引けを取らない攻撃力も魅力。ただし攻撃にスタミナ消費を伴うので集中はほぼ必須か。睡眠瓶か麻痺瓶が装填できる弓の運用が望ましい。こちらもガンナ―防具になるが、ヘビィほど行動は遅くは無いからといって過信は禁物。ダメージをなるべく受けず手数を増やしたい。



とこんな感じでしょうか。


ランス系統はもっとやってみないとわからないですね。


狩猟笛ぇ・・・は機会があれば。


弓はヘビィ使っちゃうとそこまであえて使おうと思えないのが現状です。


【闘技大会記録更新】038_2

039_2 040_2 041_2


やっとティガは3分台クリアできました。


ジンオウガは5分30秒の壁を突破できたのでうれしいです!


これからもっとタイム縮めていきたいですね!


【最後に・・・】042_2
シャガルマガラ376頭狩猟してました・・・こいつら何頭いるんや?


頑張って400頭をまずは目標に狩り続けます!


はよレア度7武器落としておくれ!





ということで、今回はここまで。

ではノシ

« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »