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2012年11月17日 (土)

エヴァンゲリオンQ ネタばれ有り

では「新劇場版エヴァンゲリオンQ」ネタばれ含め感想を書きます。

写真下からです。ネタばれNGはバックしてね。

ちなみに情報量が多すぎて、なかなか思い出せないところもあったりするのでかなりあいまいかもしれんwww

※(2回目観てきました!!!修正しておきます!

005_2011_2エヴァンゲリオンQ 世界設定

エヴァ破より14年後の世界。

14年前、エヴァンゲリオン初号機の覚醒がトリガーとなり、初号機不在時にサードインパクトが引き起こされ、世界は壊滅状態。

人は強制的な進化を強いられ、出来そこないのエヴァのような巨人(インフィニティー?とかいう出来そこない)に変貌しほとんどの人が死亡。

葛城ミサト・赤木リツコ等ネルフでおなじみのメンツは反ネルフ組織「ヴィレ」を結成。

一方ネルフは碇ゲンドウ・冬月・綾波レイNO.9・渚カオルの所属するだけの組織となっていた。

Qストーリー

・エヴァンゲリオン改2号機(アスカ)&8号機(マリ)による宇宙空間での初号機捕獲ミッションからスタート

・アスカはマリのことを「コネメガネ」と呼び、マリはアスカを「お姫様」と呼ぶ。

・2号機が初号機に取りつくも、使徒もどき(コアは同じようにありパターンは)襲来。8号機高度不足で戦線離脱。

・2号機苦戦。アスカ「なんとかしなさい!馬鹿シンジ!」この声に応え初号機12秒覚醒。使徒もどき撃破。

・初号機回収。また碇シンジ確保。DSSチョーカーをつけられる。

・シンジ何もわからぬままミサト艦長その他懐かしい面々と対面するも、態度が明らかに冷たい。

・使徒以外の敵(ネームレス?)が戦艦ヴンダ―を襲撃。

・戦艦ブッダ―強引にシキシステムを使い起動。戦闘しこれを撃破。

・シンジ、戦闘終了後葛城ミサト・赤木リツコ・鈴原サクラ(トウジの妹)と面会、自分がエヴァに乗ってもシンクロすることができなくなっていること(シンクロ率0.00000%)、それでもエヴァを覚醒させ2号機を助けたこと、初号機は戦艦ブッダ―の動力源となっているのでどちらにせよ戦闘には使えない、ネルフのエヴァは敵である、シンジが危険人物には変わりないと判断され爆弾首輪「DSSチョーカー」を仕掛けられていることを説明される。

・説明途中アスカと再開。アスカの外見が14年前と左目以外変わっていないことにシンジ驚愕。アスカ曰く「エヴァに乗ったものの呪縛」のせいで外見が変わっていないとのこと。

・その直後敵機(エヴァンゲリオン マーク9)来襲。

・シンジの脳内に「碇君どこ?」と綾波レイの声が届く。

・シンジはその声に「ここだよ!綾波!!!」と肉声で応えると壁が破壊され敵機はシンジにネルフ本部に来るように言う。

・0号機にマリが8号機で応戦するも、碇シンジは現状を全く理解できておらずネルフ本部へ自らの意思で連行される。

・マーク9とともにネルフへ行くシンジをアスカは「あれじゃ馬鹿じゃなく、ガキね」と不満炸裂。

・シンジ意識回復後、綾波レイ?に連れられネルフ深部へ。

・途中ピアノを弾く少年カオルを目撃。

・深部にて、碇ゲンドウとシンジ再会。現在建造中であるエヴァ13号機に渚カオルと時が来たときに搭乗するよう命令される。

・シンジ、綾波の掘立小屋へいくも話がかみ合わない。興奮しすぎてかみ合っていないことに気付かずシンジほぼ独り言をマシンガントーク

・なにもすることが無い中、再びカオルが演奏するピアノを目撃。カオルに呼びかけられ、ピアノの連弾をすることが楽しみになる。

・暫くすることが無くカオルとピアノの連弾・綾波が好きだったはずの英語の本を掘立小屋に持っていくことが日課に。

・ある日配給されたワイシャツをシンジが着ようとしたところ、サイズが大きくぶかぶかであったためワイシャツ裏面をみると「鈴原トウジ」と名前を発見。シンジ完全にうろたえる。

・カオルとの連弾に向かったシンジ。しかし、友達が気になるということ、今の世界のことをまるで何も知らないとカオルに打ち明ける。カオルは2人で外の世界を見に行こうと誘い、シンジは初めて外の世界へ。

・シンジが目撃した世界は小さな地球のような球体・逆ピラミッドが空に浮かび、大地は裂け真紅に染まっていた。しかも無数の巨人の亡骸がころがっている。

・これはシンジの「綾波を救いたい!」という強いエゴが引き起こした初号機の覚醒によるものでニアサードインパクトとなり、結果サードインパクトを引き起こし、世界が激変してしまった事実をカオルが告げる。またサードインパクトを引き起こした代償としてDSSチョーカーがつけられたとも言う。

・この後冬月と将棋をすることに。その最中エヴァ初号機のコアに母ユイがダイレクトリンクした後消えてしまったこと・綾波とはユイの旧姓であり、綾波レイとは綾波シリーズとして作られたものであるとシンジに告げる。

・綾波の正体を知ったシンジは綾波レイNO.9のもとへ行くも、「何も知らない」と言われてしまい、超絶ナイーブに。

・そんなシンジのもとにカオル君来訪。「エヴァでしてしまったことはエヴァでやり直せばいい」とシンジを説得。ロンギヌスとマーク6の槍(カシウスの槍)を手に入れれば世界を再構築できるとも。またDSSチョーカー(首輪爆弾)という代償をカオルが引き継ぐ。

・シンジ、カオルに下手惚れ。カオルトドメの一言「僕は常に君のことばかり考えているよ」。これに触発されたシンジは、「名前で呼んで」と催促。結果名前で呼び合う仲に。

・そしてエヴァ13号機完成。外見は初号機をまがまがしくしたピット搭載のエヴァ。

・エヴァ13号機はダブルエントリーシステムによる制御が必要なので、カオルとシンジの二人乗り。また、13号機は14年間侵入できなくなっていたセントラルドグマ侵入のカギとなる特殊な機体であるとの説明がカオルからされる。

・13号機の起動をヴンダ―確認、ネルフ本部へと向かう。

・エヴァ13号機とマーク9が最深部へ。しかし、そこにあったのは過去に暴走して使徒の下僕と化し槍に貫かれたマーク6とロンギヌスの槍2本。これに違和感を覚えるカオル。

・そこに、エヴァ改2号機&8号機襲来。

・13号機でシンジはアスカと闘うも、カオルは不信感を募らせ戦闘に未介入。

・アスカはエヴァに再び乗ったシンジに激怒、「ガキシンジ」と呼び方を完全に変更。

・13号機に孤軍奮闘するも、2号機バッテリー切れ。その隙に13号機は槍のもとへ近づく。

・カオルが「様子がおかしい、引き返そう」とシンジを説得するもそれを受け入れず、さらに接近。

・すると、13号機暴走。これにより、本来の姿4本腕形態になり、2本の槍を引き抜く。

・マーク6のなかに眠っていた使徒が活性化、使徒が13号機を取り囲み13号機覚醒。フォースインパクトの前段階に世界が包まれる。

・13番目の使徒を潜伏させカオルに接触、1番目の使者カオルを最後の使者とすることで13号機は覚醒したとカオルの説明。

・13号機は天高く舞い上がり、フォースインパクトの準備に入る。

・戦艦ヴンダ―が13号機へ突貫。ATフィールドを使ったゼロ距離砲撃も全く13号機には通用せず。

・またレイNO.9の乗るマーク9はゼ―レにより浸食されており、ヴンダ―を強襲。動力源である初号機の浸食に取りかかる。

・しかし、2号機が駆けつけ「コードトリプルセヴン・ビーストモード」を発動。これに善戦するもコアを破壊する時間がなく自爆し浸食を止める。

・ヴンダ―は戦闘不能に。

・カオルはシンジに「また会おう。」と笑顔でいいDSSチョーカーにより死亡。

・この最中、電脳化していたゼ―レ役員をゲンドウ・冬月が殺害。

・シンジは目の前でカオルが死んだことにより完全に無気力人間に。

・そんな中マリがシンジのエントリープラグを強制摘出。これによりフォースインパクトは不発に。

・また、ネルフ(ゲンドウ・冬月)の目的はあくまでフォースインパクトの発生。今回の計画はゼ―レのシナリオ通りカオルを使い13号機を覚醒の状態まで持っていくことだった模様。ただし、ここまではあらかたゲンドウのシナリオ通り。

・8号機・自爆した2号機回収される。

・無気力人間シンジ君誕生。頬がげっそりこけている

・アスカが強制摘出されて吹っ飛んだシンジのもとへ。ガキシンジの面倒をこと細かにみてあげる。

・そんな二人の元へレイNO.9。結局3人で歩いて行動を一緒にすることに・・・

つづく

というのが今回の主な流れだったはず!!!

いやぁー!!!!!14年後ってビビったわ!!!!

そして戦闘シーンが多くて最高だし!!!何より、マリとアスカの掛け合いが楽しい!!!

マリはちゃめっけ満載で、エヴァの動きにもマリのちゃめっ気が大いに描かれておりました!!!

またエヴァンゲリオン改2号機は換装して戦いまくるので戦闘が派手ですし、何より念願であったアスカのビーストモードが来ました!!!!

そして、このビーストモードは前回のものよりパワーアップしておりまして、より獣らしくフォルムが変化します!!!

具体的に言うと後ろ足がより四足歩行型に!!!尻尾もまた猫というかチーターのように細長く生えるんです!!!

しかもかみつき攻撃が尋常じゃない強さwww

何より、ジャンプしてからのフォルムチェンジはカッコよすぎるぜアスカ!!!

そしてめっさ可愛いぜアスカ!!!

ぶひぃぃぃぃぃぃ!!!!!

それだけでも楽しめますが、まさかのトウジ妹が出て来たり、引っ込み思案だった伊吹マヤが性格と口調がくっそ男前な整備班班長となっていたり、レイとシンジの黒いプラグスーツが見れたり!!!っとみどころが目白押しです!!!

とりわけ気になったのは、「赤木リツコ」がゲンドウと敵対しているということですね!!!

まじかよ!?この劇場版では何の関係もないのか!!!って驚きました(あと髪型がベリーショートにもなってます

さらに葛城ミサトさんは反ネルフ組織のリーダーとなっており、冷徹にシンジと初めは接するも情が完全にシンジに映っているという優しさも描写されておりました。

それより、なにより、戦闘戦艦神を殺す力を持つ「ヴンダ―」っていうのがでかすぎるし、重力無視して飛べるし、もうトンでも兵器ですよwwwだって味方の船も重力無視して浮けるんですぜ!!!!ATフィールドも展開できるしよ!!!!

しっかし、トウジはどうなっちゃったんですかね・・・やっぱり死んでしまったんでしょうか。

まさかYシャツで名前が出てくるなんて思いもしなかった。

でも、シンジは今回凄いエゴ満載のキャラとして描かれていて、親子ともどもこいつらすごいわwwwと思ったのが一番印象深いですかね。

あぁぁ兎に角まだまだ観ないといけない!!!

まだまだ全然分からない!!!!!

俺はもっとこの映画が観たい!!!!

そう思わせてくれたこの作品!!!!!

是非観てほしいでぇーす(^ω^)

ではノシ

【予告】

エヴァ8号機+改2号機というエヴァの半身掛け合わせ機体が製作途中のCGモデリングの戦闘をするシーンが流れました。

タイトルは記号で私は読めませんでしたwww

でも期待していいと思います!!!

来年まっっちょるでぇぇぇ!!!

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映画 感想」カテゴリの記事

コメント

えっとQに出てくる零号機もどきはエヴァ9号機で零号機とは別の機体だそうですよ。
劇場に売ってた記録集に載ってました。

4作品目のタイトルは「シン・ヱヴァンゲリヲン劇場版」なのですが
劇場版の右側にマークがありますよね?
あれは楽譜の記号で「反復記号」というものです。意味は「繰り返す」

これが何を示唆しているのかは分かりませんが、
空白の14年間を埋める意味であって欲しいですね。

加持さんどこいったんだろ・・・・(泣)

おもしろいのは、シンジの行動は実は破の時とそんなに変わっていないこと。
結果事態も実は変わっていない。
周りの世界と、人々の接し方の余裕のなさが旧作よりになっただけで、一気にハードモードに突入しました。

シンジの行動が確かに子供っぽいけど、周りももっと説明してやれいw

シンジに説明ないのは恐らく
『なにもしなくていい』
『なにもさせるきがない』
『だから説明しなくていい』
と思った次第です。
にしてもドグマの巨大頭蓋骨のなか
にはトウジや委員長もいるかも?

コメントありがとうございます♪

>名無し1さん
シンジに説明しないのは、言っていた通りなんでしょうね(^ω^)
トウジやケンスケに委員長・・・あぁ生きていてほしいです・・・

>名無し2さん
ハードモード!!!納得です!
先ほど録画しておいた破を観たんですが、周りが変わり過ぎたというのはおっしゃる通りですね。
シンジ劇場版で初めは可哀想すぎてポカーンでした(・ω・;)

>名無し3さん
私も他のサイトで記号の意味をしりました。
にしても、加持さんまさかの名前だけの登場でどうなっているのやら・・・
最終作に出てきてくれると私は信じています!!!

>名無しが氏んでも代わりはいるものさん
あれはマーク9らしいですね・・・まじかよwwwってなっちゃいましたが・・・
明日当たりもう一回観てきてついでにパンフも欲しいです!!!

エヴァのタイトルはいつもヱヴァンゲリヲン:で始まっているので今回の次回のタイトルは反復記号ではなくて終止記号だと思われます。

これで終わりってことではないんですかね?

>名無しさん
コメントありがとうございます!

次回は「シンエヴァンゲリオン」ということですから、新しいエヴァの終わりなのか、それともエヴァンゲリオンという作品そのものの終着点なのか、とても楽しみです!!!

そういえば、「あれじゃ馬鹿じゃなく、ガキね」とコード777のシーンのアスカの眼帯側の眼が青く光ってましたね。無くなったわけじゃないのかな?
あと、ヴィレの戦艦の正式名称は「AAAヴンダー」でした。パンフの設定資料より。

>名無しさん
コメント有難うございます♪
アスカの左目はちゃんと眼球の形を残しているのか、それとも何かえげつないものになっているのか、そこらへんも気になります!!

それはそうと、あの戦艦の名前ヴンダ―なんですねwww
パンフ買ったくせにまだ見ていないので、直しておきます!!!
ありがとうございます(◎´∀`)ノ

参考になりました。
どかーーーーーーん!!!!

>エヴァスロ大好きさん
コメント有難うございますm(_ _)m
どかーん!!!

ああ!ヴンダー発進のシーン、何かに似てると思ったら、ふしぎの海のナディアの第36話のNノーチラス号発進のシーンだ!BGMも全く同じものだしw
狙ったんでしょうねえ

ミサトの言動批判の真っただ中だけんど・・・ミサトの立場からしたらしょうがなくね?
 おそらく「死んだ」と思うしかなかった人間が14年(!)たって以前と変わらぬ姿と記憶まで持って現れても(ましてあのゲンドウから強奪した初号機の中にいたわけだから)手放しで「シンジ君おかえり!」って言える?ふつうは「こいつシンジのふりしてるけど中身は違うかも」「本人に自覚なくても何かのトラップか?」って疑うよね?
 今回の映画って意図的にシンジの(正確には初号機からサルベージされた自分をシンジだと思っているもの)視点で描かれているから周りの人たちの反応がシンジをもの扱いしている旧エヴァに近いものになっているだけだと思う
 そもそも今回の映画で出ている「シンジ」って本当に「序」「破」で主人公だったシンジなの?単にインパクトに利用するためにシンジの記憶と姿を模した何かじゃない?

>名無しさん
コメント有難うございます。
エヴァQを観たということを前提にコメントを返信します。

>ミサトの言動批判の真っただ中だけんど・・・ミサトの立場からしたらしょうがなくね?

すいませんが、ミサトさんの言動批判とはどういったことでしょうか?
さらに付け加えるならば、まっただ中?というのも理解ができません。
私としてはミサトさんの言動を批判したことなど書いたつもりがありません。

>おそらく「死んだ」と思うしかなかった人間が14年(!)たって以前と変わらぬ姿と記憶まで持って現れても(ましてあのゲンドウから強奪した初号機の中にいたわけだから)手放しで「シンジ君おかえり!」って言える?ふつうは「こいつシンジのふりしてるけど中身は違うかも」「本人に自覚なくても何かのトラップか?」って疑うよね?

疑ったからこそ最初の検査があり、本人に限りなく近いことから「碇シンジ」として扱われDSSチョーカーという「代償」を仕掛けられた、と作中も語られていましたよね

>そもそも今回の映画で出ている「シンジ」って本当に「序」「破」で主人公だったシンジなの?単にインパクトに利用するためにシンジの記憶と姿を模した何かじゃない?

これは私の中では新しい解釈ですね。
ただ、物語序盤の検査・何度も世界をループしているはずの「渚カオル」という存在があの「碇シンジ」を本人と認めて最後まで身代わりになり「縁が君を導くだろう」と言葉を残していますので私はあくまで本人だと思っております。

>名無しさん
コメントありがとうございます。

>ああ!ヴンダー発進のシーン、何かに似てると思ったら、ふしぎの海のナディアの第36話のNノーチラス号発進のシーンだ!BGMも全く同じものだしw
狙ったんでしょうねえ

結構、庵野監督の作品を観ている方にはわかってしまうようなポイントも今回多かったらしいですね!
ナディアは小さい頃に観て以来今年の再放送も見逃しているので、今度見直してみようかなぁ~(笑)

はじめまして。
ふと、序 破 Qって太鼓の序破急かなって思いました。
どうなんでしょうか?
それだけですww

>やきなすさん

コメント有難うございます!

太鼓にも序破急ってあるんですか!?
音楽もてんでダメで、楽器とか楽譜のことになるともっとだめだめです(^ω^)←

ペンペンどこに行ったのでしょう…

出て来ませんでしたが…

生きていることを願います

次は出てくるといいな♪

>ペンペンLOVEさん

コメント有難うございます♪

ペンペン気になりますよね・・・でも第3新東京が壊滅する前に避難したんですかね?

他の仲間たち(特にトウジ)なんかも今後の登場に期待したいです・・・

ミサトさんの言動批判に勘違いレスしてた恥ずかしい(´ω`)

今日観直して見て、ミサトさんは14年間色々あったけど結局はシンジ君に感情移入してて殺せなかったんだもんなぁ。

空白の14年間が破の時の「Q予告」の内容だと考察されている方がいるけど、まさしくそうなんじゃないかと思えるね。

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